その行動の背景を知り、若手医師のとの関わり方に活かす新年度を迎え、若手医師との関わりの中でこんな場面に出会ったことはありませんか?・カンファレンスで一番後ろに座る・PHS(内線)を鳴らすのをためらう・カルテの記載がSとOばかり・軽症患者に時間をかける・相談するとき、一番大事な情報を最後に言う・上級医に呼ばれると、とりあえず「はい!」と返事する…etcこれらの行動の裏側には、実は若手医師ならではの心理や背景があります。本ウェビナーでは、『医療現場で折れない しなやかな若手医師の仕事術』を出版された三谷雄己先生(踊る救急医)と佐藤佳澄先生(ゆっくり救急医)が登場。若手医師の行動や心理について、それぞれの経験をもとに対談形式で掘り下げます。【トークテーマ(予定)】① 医師という職業の未来・将来不安若手医師はどのような職業観を持っているのか② 学び・勉強のモチベーションなぜ学生時代のように勉強できなくなる・しなくなるのか③ 後輩へのフィードバック若手医師に伝わるフィードバックとは④ 若手・スタッフとの関係性+セルフケアチーム医療を円滑にする関係づくり上級医としての悩みや現場でのリアルなエピソードも交えながら、若手医師との関わり方のヒントをお届けします。【こんな方にオススメ】若手医師との関わり方に悩むことがある後輩医師の指導に携わっている若手医師が何を考えているのか知りたいチーム医療をより円滑にしたいまた、先輩医師のみならず、若手医師の方にとっても、自分自身の悩みや行動を言語化するきっかけになる内容です。ぜひお気軽にご参加ください。◎登壇者 踊る救急医(三谷 雄己先生)@houseloveryuki ゆっくり救急医 @Yukkuri_991