配信は終了しました。クリックいただくとAntaa Slideで配信時のレクチャースライドが見れます。今回のゲストは音良林太郎先生。強いめまいで動けない患者さんを帰して良いか悩むこと、ありますよね。大人気スライドをアップデートしたこの配信を通じて、画像検査をする前に末梢性・中枢性めまいを自信を持って鑑別・方針決定することができるようになるでしょう! ぜひご覧いただき、明日からの先生方の診療にお役に立ててください!※25万PVを超えている音良先生のめまい診療のスライドはこちらから閲覧可能です。 https://slide.antaa.jp/article/view/6cdabed1d5f042e8【配信内容】1. オープンクエスチョンでの問診と初期検査で全身疾患を除外しよう・オープンクエスチョンで、うまくめまいの性状を答えられない患者さんに対してクローズドクエスチョンでどのように質問するか?・性状以外で重要な問診項目は?2. 全身疾患を念頭に、"HINTS plus"で中枢性めまいを鑑別診断しよう・HINT plusのやり方と注意点3. 自力で歩けない患者さんは入院させよう・入院適応基準について。悩ましい症例の対応法